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病気を予防し早期に診断するシステムをつくります。 いま、ホルター心電図の解析支援システムを運用しています。 ネットデホルター検査で心臓病の予防と早期発見をめざします。 モリーオ社は、AEDを使う心肺蘇生法の普及など、健やかな地域社会に必要な保健と医療のインフラストラクチャーをつくります。 |
モリーオ社は、臨床医と情報通信技術の専門家が設立した大学発企業です。
NIHON Study ; 糖尿病ホルター心電図検診 多施設共同臨床試験
平成20年1月から平成21年12月の2年間、全国28医療機関が参加して糖尿病ホルター心電図検診多施設共同臨床試験(NIHON Study)が実施されました。
試験のデータは、京都大学EBM研究センターがとりまとめ、成果が発表されました。
モリーオ社は、ネットデホルターを用いたホルター心電図410例の収集と解析を担当しました。
NIHON Studyの詳細と現況報告は、こちらのリンクからご覧いただけます。現況報告も併せてご一読ください。

ネットデホルター ; ネットワーク対応型ホルター心電図解析支援システム
ネットデホルターは「専門医と解析検査技師」のネットワークを効率よく活用する |
![]() ネットデホルター詳細 |
WEBサイト ; 作成と運営を支援しています
モリーオ社は、こちらのウエブサイト構築と運営を行なっています。

新着情報
20101202 トップページに「NIHON Study」の紹介をアップしました。
平盛勝彦の著書
日本循環器学会
心肺蘇生法パンフレット

パンフレットの詳細
目の前で、誰かが気を失って倒れたとき、あなたは何をすればいいのでしょうか?
ECCトレーニングサイト
心臓発作による突然死は、
年間4〜5万人と推定されています。
交通事故での死亡者数よりもはるかに多いという事実をご存知ですか?
その救命救急法の講習会の講師が組織的に養成されています。
糖尿病と心臓病
糖尿病では心臓病が怖いと聞きました。本当ですか?







